超解像イメージングシステム「SpinSR10」を新発売分解能120nmの光学性能で、細胞内小器官の微細な変化もライブ観察が可能

2017年11月7日
更新日:2018年11月7日


スピニングディスク型共焦点超解像顕微鏡「SpinSR10」


左:共焦点観察画像 右:超解像観察画像
出典:Hela細胞ストレスファイバー:アクチンをPhalloidin-Alexa488(緑)、ミオシン重鎖をAlexa568(赤)で抗体染色。
標本作製、画像の取得・提供に賜りました先生:東北医科薬科大学 医学部 解剖学教室 上条桂樹先生